2008年04月20日
青龍セミナー
青龍先生とのツーショット^^
後ろに移っている骸骨君も入ってるので、スリーショットですがww
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今回も非常にすばらしい教えを受けてきました。
患者さんに対するときに、術者のちょっとした変化によって患者さんがどういう風に感じるか。
わかったつもりでも、まだまだできていない部分がありました。
できてるつもりって怖いですね。
逆に言うとまだまだ成長できるのびしろがあるってことですが。
例えば指で歯を触るとき。
指の圧力が弱くても強くても、受ける側にとってはとても嫌なものだということを再度認識できました。
これは、きら歯科クリニックのスタッフ全員と共有するとすばらしいですね。
さらに、今回は、今年卒業した臨床研修医の方2名と卒業後3年目の方と一緒に勉強することができました。
まだまだ普通の歯医者さんの世界に染まりきっていない分、わけのわからないけれど十分に楽しめて、これからの将来に少し方向付けができたのではないかなと思いました。
今のままの歯医者さんではいけませんからね。
削り倒して、結局入れ歯だらけの未来を患者さんに提供するのが歯医者さんの仕事ではないのですから。
青龍先生の「身体に優しく人に優しい」医療の提供ということから考えても、すばらしい経験ができたのではないかなと思います。
いいものは、もっともっと広めたいですね^^
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この記事へのコメント
1. Posted by あっちゃん 2008年04月21日 00:14
青龍先生って若々しい先生なんですね!
川邉先生よりもずっと年上と聞いていましたが、
ビックリです。
相手の気持ちが分かる、素晴らしい先生なんでしょうね。
川邉先生よりもずっと年上と聞いていましたが、
ビックリです。
相手の気持ちが分かる、素晴らしい先生なんでしょうね。
2. Posted by ナポレオンヒルを目指すはたけやまです! 2008年04月21日 19:10
そういわれると、確かに歯を触られる感触きになります。
触れられるのであれば、いい感触が何よりです。
体に優しい治療、ぜひ広げていただきたいです。
触れられるのであれば、いい感触が何よりです。
体に優しい治療、ぜひ広げていただきたいです。
